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ベーシックコース キックボクシング

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当ジムはキックボクシング・ボクシング共に練習しております。
パンチ・キックもするのがキックボクシング、パンチのみがボクシングと思っておいてください。
実際にやると全然違う競技なのですが(≧∀≦)

  1. まずはシャドー
    シャドーボクシングとは、ボクシングなどの格闘技を練習する際に、相手のいない空間で自分自身を映し出す影を相手に見立てて、その影と対戦するように練習することを指します。
    つまり、実際の相手がいなくても、空中にイメージした相手と戦うことで、技術やフットワーク、動きのスムーズさなどを磨くトレーニング方法です。
     
  2.  サンドバッグ
    シャドーで練習したものを実際に打ってみましょう
    しっかりと打ち込みましょう。
    力が入り過ぎて肩を痛めたり、手首を痛めたりしないようにしっかりと的を狙って打ちましょう。
    ストレス発散にもってこいのトレーニングです。
     
  3. ミット打ち
    トレーナーの持つミットにパンチやキックを打つことを指します。
    トレーナーがミットを動かしたり、特定のコンビネーションを指示したりすることで、選手は実戦に近い形で技術やフットワークを練習することができます。
    また、ミットに打ち込むことで打撃力やスピード、正確性などを向上させることができます。
     

マススパーは許可制となります。


マススパー・ライトスパー・スパー
実戦形式の練習
ジム会長の許可を得た会員さんで保険・各種道具・承諾書をそろえた会員さんのみの練習となります。

  • マススパー (初・中・上級)
    マススパーは当てない事を前提に会員さん同士にて行います。
    タッチゲームと思ってください。相手に上手く、そして早くタッチする。
    そのような戦いをマススパーと言います。
  • ライトスパー (中・上級者)
    マススパーよりもう少し当てていきます。
    当ジムではライトスパーをする会員さんはほとんどいませんが試合を目指す。
    もっとうまくなりたいという方はまず会長にお尋ねください。
  • スパー(試合出場の会員)
    スパーリングといい実際の試合と同じ形式で練習していきます。
    アマチュアでの大会はこの形式で行う事を主に試合としているようです。
    当ジムでは試合前のトレーナー達がやる程度で年に数回しか見る事ができないでしょう。
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